活動報告
2024年5月 北九州歯学研究会 例会報告
開催日:2024年5月21日(火) 開催場所:北九州歯科医師会館 <活動内容/発表者・演題> プランナー:松木良介先生 発表者:樋口惣先生 「当院に修復治療への取り組み~クラックを起点とするう…
続きを読む2024年4月 北九州歯学研究会 例会報告
開催日:2024年4月16日(火) 開催場所:北九州歯科医師会館 <活動内容/発表者・演題> プランナー:津覇雄三先生 発表者:白土徹先生 「インプラント治療後に起こる隣在歯ものコンタクト離開…
続きを読む【申込期限と視聴期限のご案内】第46回北九州歯学研究会WEB発表会
第46回北九州歯学研究会WEB発表会の申込期限と視聴期限のご案内です。 申込期限:3月3日(金) 24:00まで 視聴期限:3月5日(日) 18:00まで となります。 皆様のお申込み、ご視聴をお待ちしております。 &n…
続きを読む第46回北九州歯学研究会WEB発表会「抄録」
「PET(Partial Extract Therapies) を行った一症例」 青木 隆宜 <<紹介動画 >> インプラント治療において抜歯後の硬軟組織の吸収に頭を悩まされることが多々ある。 喪…
続きを読む【2022年2月12・13日】第45回北九州歯学研究会発表会 質問に対する回答
■ シンポジウム 1 Q) ミニマムなアクセスキャビティであれば、咬頭被覆が必要なくCR充填で対応可能ということでしたが、根拠はあるのでしょうか? A) 残存歯質の少ない無髄歯ばかりでなく咬合負担の大きい無…
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